犬と猫の 心臓病専門外来|荻窪・杉並
咳・

SYMPTOMSこんな症状はありませんか?
心臓病はガン・腎臓病と並ぶ犬猫の三大死因のひとつ。
症状が出たときには進行していることが多い病気です。
早めの検査が選択肢を広げます。
FEATURE当外来の特徴

1人医療でも最上位機種の心エコー
2021年、

2循環器担当の獣医師による専門診療
心臓病の

3手術・歯科治療の麻酔管理と直結
心臓病の
EXAM心臓の検査
所要時間は
身体検査・血圧測定
聴診・
検査の基本です。
心電図検査
不整脈の
レントゲン検査
心臓の
心臓超音波(心エコー)検査
心臓の
血液検査
腎臓・肝臓の
DISEASE対象となる主な心臓病
犬:僧帽弁閉鎖不全症
犬の
猫:肥大型心筋症
猫で
EMERGENCYこんなときは、すぐにお電話を
緊急性の高い症状
「呼吸が速く苦しそう」「咳が続いて眠れない」「失神を繰り返す」——これらは緊急性の高い状態です。ネット予約ではなく、すぐにお電話(03-3220-1122)ください。
年中無休で対応します。
他院で治療中の方のセカンドオピニオン、かかりつけ医からのご紹介も承っています。遠方からお越しの方は 遠方からご来院の方へ、獣医師の先生は 獣医師の先生方へ(紹介) もご覧ください。
FAQよくある質問
心臓の検査に麻酔は必要ですか?
基本的に
所要時間は
心雑音を指摘されました。 受診すべき?
ぜひ受診を
セカンドオピニオンもできますか?
受け付けて
検査はどのくらいの時間がかかりますか?
所要時間は30分〜1時間ほどです。身体検査・血圧測定・心電図・レントゲン・心エコー・血液検査などを組み合わせて行います。基本的に無麻酔で行い、必要に応じてお預かりして検査します。
何歳から検査を受けるべきですか?
年齢の目安は本文に記載がありませんが、咳・疲れやすさ・心雑音の指摘などの症状がある場合は受診をおすすめします。猫の心筋症は無症状のまま進行することが多いため、定期検査での早期発見が重要です。
紹介状がなくても受診できますか?
紹介状がなくても受診いただけます。かかりつけ医からのご紹介やセカンドオピニオンのご相談も受け付けています。かかりつけでの検査結果をお持ちいただければ活用し、連携して進めます。
最終更新:2026年10月13日
検査・診療の費用について
心臓の検査は、身体検査・心電図・レントゲン・心エコー・血液検査などの組み合わせにより費用が異なります。診察時に検査内容と費用の目安をご説明します。
避妊・去勢手術など、あらかじめ料金が決まっているものは料金案内をご覧ください。
受診の流れ
- ご予約:公式LINEまたはお電話(03-3220-1122)でご予約ください。「呼吸が速く苦しそう」「咳が続いて眠れない」「失神を繰り返す」など緊急性の高い症状は、すぐにお電話ください。
- ご来院・受付:受付でお名前と気になる症状・経過をお伝えください。
- 診察:循環器担当の獣医師が、聴診・心拍数・呼吸数・粘膜の色の確認と血圧測定を行います。
- 検査:必要に応じて心電図・レントゲン・心エコー・血液検査を行います。基本的に無麻酔で、所要時間は30分〜1時間ほどです。
- ご説明:検査結果と治療方針、費用の目安をご説明します。
気になる症状があれば、早めにご相談ください
